2014年7月29日火曜日

韓国・夏⑤IDEC韓国の若者の生きがたさについて・The Keynote about the difficulty of living among youth

今日は韓国の社会学者が現代の若者が感じる生きがたさについて講演をしました。会場の多くの若者が共感していました。通訳をしてくれたハジャの卒業生の若者も共感するといっていました。脱落者を少数作ることで、必死に進学、就職、労働の場で場の力を持つものに従順になる、受身になる社会状況などを分析していました。語られたことの少なからぬ分析はシューレ大学の学歴社会・不登校の時間で議論してきたことと重なっていました。

In Korea, many youth feel the difficult of living. In Korean society, the system makes small number of 'failure'. So, people should obey the way the judging people want. It's very difficult for them to have hope. Many Korean youth at the venue agreed his speech.

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